旦那様が欲しい主導権

結婚に対するこころ

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結婚してからの生活は
2人が協力し合うことが不可欠です。

そんな中、旦那様がここだけは譲れない
このことだけは任せてほしいといった
こだわりというか存在意義と思う部分があるものだと思います。

では、そのこだわりや存在意義は一体どこなのか
結婚生活における男性側の本音をまとめてみました。



最終決定権

特に、大きな金額の買い物に関しての
最終決定権は任せてほしいという声が多かったです。
名義が必要な場合は旦那様の名義になりますしね。


経済管理

最終決定権に直結することかもしれません。
浪費気味のパートナーに対し無駄遣いを避けたいなどの意見や
会社や近所の付き合いで小遣い制では大変という意見など様々です。


自由時間の確保

趣味に没頭できる時間が欲しいという意見です。
特に、子供ができてからは
子供が大きくなるまでお互いに時間が取れなくなりますからね。


娯楽に関する決定権

自由時間とは別に、家族での娯楽に関する意見ですね。
家族サービスを一生懸命考えているのでしょう。


子供の教育方針

旦那様のこだわりという意味では
一番強く現れそうですね。


食事の献立の決定権

この場合、家計管理や子供の教育の方針を
全て奥様が決定している場合が多いようです。
または、家族の健康を考慮している方もいるようです。


性生活の主導権

少数でしたが、まさに男らしいと思うような声も。




いかがでしたか。

旦那様は主に家族の中心として責任を全うしたり
お互いの自由を尊重したり
いろいろ考えているのですね。

頼れる部分はどんどん頼って
旦那様に任せるのも
夫婦としての在り方かもしれません。

以上、ここまでお読みいただきましてありがとうございました。